2018/03/23 13:57

見れば見るほど「あぁ いいなぁ」と眺めてしまいます。

すっきりとして、軽くて手の収まりのいい高木さんの飯碗。
彩泥の濃淡もひとつひとつの個性となり、表情がとても豊かです。


現在、高木浩二さんの器は、飯碗のみとなります。
リム皿、鉢など入荷待ちです。
またこちらでご紹介させていただきますので、(気長に)楽しみにしていてください。